展覧会

  • 本館 「85周年記念 白鶴美術館の中国陶磁器 釉色への憧憬 ―宋時代を中心に―」
  • 新館 「コーカサスの絨毯」
本館:殷周青銅器 -美術としての立体造形-
新館:近代中東絨毯 -点描画としての美-
期間 2019年3月5日(火)~6月9日(日)
休館日 月曜日 但し4月29日(祝日・月)、5月6日(振替・月)は開館、5月7日(火)を休館
開館時間 午前10時~午後4時30分(但し入館は午後4時まで)
入館料 大人:800円 65歳以上・大学・高校生:500円 中・小学生:250円
(大人・大学・高・中・小学生団体20名以上は2割引)

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イベント情報

85周年記念
特別講演会
  • 日時:5月3日(祝・金)13時~15時
  • テーマ: 対談「戦後日本における中国陶磁器を語る ―蒐集・鑑賞・研究・展示―」
  • 講 師:大阪市立東洋陶磁美術館 名誉館長 伊藤郁太郎氏
    兵庫陶芸美術館 副館長 弓場 紀知氏
特別イベント
  • 日 時:5月19日(日)13時~14時
  • テーマ:「茶の湯の愉しみ方 ―鶴堂の茶を想う―」
  • 講 師:茶人 山口雅弘氏(表千家講師)
    募集人数 10名
    参加費 1500円(お茶・お菓子代・入館料を含む)
  • 申込み方法:往復はがきにご住所・氏名・年齢・電話番号をお書きのうえ、4月10日(消印有効)までにお申し込み下さい。多数の場合は抽選とさせていただきます。
新館レクチャー
  • 日 時:5月26日(日)14時~15時30分
  • テーマ:「トルコ共和国で出会ったカフカス地方からの人々」
  • 講 師:大阪国際大学 国際教養学部 教授 佐島 隆 氏
美術に親しむ会
  • 日 時:5月6日13時~15時
  • テーマ:「うちの中国陶磁、この一点!」
アート・トーク
(スライド解説)
  • 日 時:3月10日・24日、4月7日・21日、6月2日、9日の各日曜日
  • テーマ:「うちの中国陶磁、who's who」
ワークショップ
  • 日 時:4月28日、5月5、12日(日)14時~15時半
  • テーマ:「クルッと反転!紙が要のミニ屏風」
  • 指導員:甲南大学学生

※次回秋季展は2019年9月25日(水)から開催の予定です。

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